大規模修繕をお考えの方

小さなことから大きなことまでご相談ください

建築物の屋上とそこで生活する人々の快適空間を守り続けるために、
私たちは積み重ねた技術で皆様の信頼にお応えします。

建物に起こるさまざまな劣化現象

建物は適切な修繕により、雨水や結露水が躯体コンクリートへ浸入しなければ60年以上もつといわれます。しかし、防水材やコンクリートは経年とともに劣化をおこし、ひび割れなど様々な状況を引き起こします。この経年劣化から建物を守るためにも、定期的な調査・診断と修繕が重要になってきます。建物を長く守るためにも、このようなサインを見逃さないようご相談ください。

修繕は調査から始まります

建物に既存の下地や予定の工期、現場の状況により、将来計画に合わせた適切な防水材料・防水工法のプランをご提案します。

特殊な機器など使用が必要である調査、多数のサンプル採取による調査等などについては、有料となる場合がありますので、事前にご説明いたします。

モルタルのひび割れ

屋上の水たまり

ドレン周り

バルコニー床のひび割れ

防水層のふくれ

シートのはがれ

工事の流れ

1
リニューアルのご相談 お電話やメールにてお問い合わせください。  
   
2
調査・診断 無料で調査診断いたします。
   
3
見   積 調査に基づいたお見積もりをします。
   
4
契   約 契約書を作成します。
   
5
施   工 さあ、工事が始まります。
   
6
社内検査(中間検査) 工事完了後、社内検査を行います。
   
7
お引渡し 検査完了後、お引き渡しです。
   
8
1年点検 建物は工事完了後から、老化は始まります。
定期的な点検で建物を守ります

工事が始まったら

工事はすべての作業において安全対策を優先し、「無事故・無災害」に努めます。
また、工事中の防犯につとめ、生活の安全を守るよう注意します。

安全衛生管理への取り組み
近隣や住民への工事周知
防犯対策


施工例

ライオンズ荒川遊園(東京)


室内塗装工事

外壁左官補修

塩ビシート絶縁工法工事

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